【 会 社 概 要 】
【 企 業 理 念 】
人材を人財として社会に貢献してまいります。
スタッフとお客様の双方に感動を与え、信頼関係を築きあげます。
そのことによってお客様の経済活動に貢献し、お客様とスタッフと共に繁栄してまいります。
【 ビ ジ ョ ン 】
多様な働き方を実現できる(社会に対して提案力のある)会社として社会的存在意義を確立していく。ヒューマンリソース、マンパワーを原点とした新分野への事業展開を行う。
【 価 値 観 】
かかわるすべての人にとって利益をもたらすかどうか。
※利益=『世の中に役立つ活動が順調に出来ている様』を意味します。
【 社 名 由 来 】
仕事の依頼主である、クライアント(Client)と 働く人である、スタッフ(staff)を接続した造語。
この会社(集団)の事業目的は、第一に依頼主である企業の生産性、及び発展にとって最も重要である人材(人財という資産)ニーズに応えることと、第二として働く人が望む労働条件(給与規定、勤務地、労働時間帯、職種など)で働ける職場を提供すること。この二つのニーズをどこまで高次元で実現できるかを挑戦し続けるために命名した社名です。また、クラスター(CLUSTER)は(人の)集団や群れなど、集合体を意味する用語としても存在します。
【 ロ ゴ 解 説 】
丸(球状)は人を表しています。カラーは自然と調和する緑を採用。
人々の生活が向上、発展、V字回復、するなどの意味を込めた描写をしたに配した。
カラーは『信頼』のイメージカラーとして青を採用しました。
ロゴ全体として人が躍動するイメージで作成されています。
評価は自分が自分の評価をするのではなく、他人や周りの人たちがあなたを評価してくれます。評価が高ければ自ずと協力者が増え、自分にとって良い環境が形成されてゆきます。また周りから頼まれごと等が増え、ハードルがどんどん高くなってゆきますが、一年を振り返ってみると随分成長した自分が見えるはずです。
確かにすべての出来事について自分のせいだとは言えないが、考え方として自分に問題があると考えないといつまで経っても問題は解決しない。(問題点を他人や他の物事のせいだと考えれば、自分は悪いことにならないので、自分から良くなろうとか良くしようという発想はまず出てこない。)解決しないばかりか、自分の成長はそこでストップしてしまう。
人はそれぞれに愚痴や不満をもっている。そのときに思い出してほしいのは愚痴や不満の根源は自分自身がそれを解決する能力を持たないから。もしくは解決できないからである。
これからも常に愚痴や不満も発生するでしょうし、逆に持ち続けなければ成長、発展はない。しかし変えてほしいのはどうすればこれを解消できるかを考えるようにしてほしい。
人は全てミクロの単位での事業主であり、周りの人の役にたって喜ばれてこそ始めて自分が存在(価値があってお金をもらえる)できる。
この世に存在する全ての人、物、環境、悪いことも良いことも含めて感謝の気持ちを持って接しなければ心の成長はありません。心の成長がなければ自分の周りの環境は良くなりません。(自分の存在する環境や立場、境遇はすべて自分の考え方や行動にリンクしています。)
嫌な事や自分には不向きと言える仕事であっても常に一生懸命やろうとする或いは努力することにより、必ず自分の周り環境はいい方向に向かってゆきます。
